2017年06月09日

Lovelyzと念願のご対面






5/22(月)の池袋サンシャインで

Lovelyzのリリイベに行ってました。



その日は、朝から仕事で

ビジネスパートナーと一緒だったんですが

奥さんから

「今どこ?
 いっぱい人、集まってるぜ」

とか

「何時に到着するのかな?」

と、ひっきりなしにLINEがきて

やむなく、ビジネスパートナーに

「池袋で俺の奥さんと飯食う?」

と聞くと

「行きましょう」

というので

「その前に、行きたいところあるんだけど
 引かないでね」

と言うと

「?」

となってたんですが



大声で

「ジン〜!

 あ〜、あ〜、ケイちゃ〜ん」

と叫ぶ姿を、ガッチリみられてしまいました。



KARA解散後、私的には

「もう韓国の音楽を聴く理由もないな」

と思ってましたが



「Hi〜」を聴いて

その楽曲の素晴らしさからLovelyzに興味を持ち

「Ah Choo」で夢中になりました。 


そんなLovelyz、待望の日本でのリリイベの感想です。




従来の韓国のアイドルグループのイベントと

客層が少々違ってまして

なんとなく男子も女子も若くておしゃれな感じ。


それと外国人のファンも男女問わず多い。


昔よく行ったPerfumeのライブの客層に近い印象。



このあたり、ユン・サンサウンドが

普遍的に世界中の一定層に刺さる証拠なのでしょう。



私たちは3Fから見たので

想像以上に上からメンバーを見ることになりました。


今までテレビの画面やPCのモニターでしか見たことのない
(昨年のKCONで生Lovelyzを見ましたが)

メンバーの生の姿とのギャップですが


まず

ベイビーソウルが想像以上に小さくて、顔もかわいい。

ジンが、想像以上に弾けててびっくり。

スジョンが想像以上に背が高い。




生で会えると、このギャップがたまりませんね。


続きは追って。






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posted by あっさん at 16:06| Comment(2) | LOVELYZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
――遂に、“Ah-Choo” に並ぶ傑作曲 “Now, We” を出した、スーパー・トップグループ LOVELYZ ――
 コメントのタイミングが少しずれましたが、5月冒頭、遂に、“Ah-Choo” に並ぶ傑作曲 “Now, We” を出し、歌謡番組で1位となり、さらに、最新の2017年6月のガールズグループ・ブランド評価で 2位 となりました。私は、仕事のスケジュール上、ライヴやイベントの類にはほとんど参加できませんが、2017 KCONでは、2016 KCONを上回る声援と涙で、イベントでも声援と涙に溢れていた、と参加した人に聞きました。(実は、私も少し前、或る機会に LOVELYZ を近くで見たことがあるのですが、LOVELYZ は真近で見るほうが遙かに美しいですね。)
 やはり、天才音楽家ユン・サンの力量はもの凄く、(時々<懐メロ>と殊にヒップホップ派の人たちが誤認しますが、とんでもない、ヒップホップ・ラップこそ、半世紀も前に出たメチャクチャ懐メロで、LOVELYZ の斬新な hybrid electronic で progressive でもあるサウンドのほうが遙かに斬新なのですよ。少女時代やKARAもほぼそうです。)
 LOVELYZ のメンバーたちもそれに十二分に共鳴して、‘芸術’と呼ぶにふさわしい程のすばらしい歌唱とダンスを展開し、さらにはそれに呼応して贈られる声援もますます迫力あるものとなっていますね。
 これで、KARA、少女時代 に続く実質を伴うスーパーグループとしての LOVELYZ の位置付けが鉄壁になった、と私は評します。♪^^♪
Posted by POPS PLAYER at 2017年06月11日 12:17


POPS PLAYERさま、コメントありがとうございます。

>(実は、私も少し前、或る機会に
 LOVELYZ を近くで見たことがあるのですが、
 LOVELYZ は真近で見るほうが遙かに美しいですね。)

そうですね。

個人的には画像や映像で見るよりも
はるかにかわいいベイビーソウルとジエが
印象的でした。

>やはり、天才音楽家ユン・サンの力量はもの凄く、
(時々<懐メロ>と殊にヒップホップ派の人たちが
 誤認しますが、とんでもない、
 ヒップホップ・ラップこそ、
 半世紀も前に出たメチャクチャ懐メロで、
 LOVELYZ の斬新な hybrid electronic で
  progressive でもあるサウンドのほうが
 遙かに斬新なのですよ。

ユン・サンの音楽は、特にLovelyzの声に乗せることで
一見、懐かしく見せかけていますが
実はこれ以上に新しさと、奥行きを感じさせる
音楽は見当たりませんね。

“Now, We”はまだ入手していませんが
Lovelyzらしさが全開の素晴らしい曲ですね。
Posted by あっさん at 2017年06月25日 22:58
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