2015年06月29日

ニコル イベント 東京


6/27(土)東京お台場のダイバーシティで行われた
ニコルちゃんのハイタッチ会に行ってまいりました。

奥さんがニコルちゃんを大好きだったもんですから
当然のごとく参戦。

CDを2枚購入。

ニコルイベント参加券.JPG


ニコルの記念すべき日本デビュー曲「Something Special」ですが
私が中学生の頃に聴いていた角松敏生テイスト満載の楽曲。

私、老眼がひどくてCDの歌詞カードが良く読めないんですが
どうやら作詞も作曲も韓国の方らしいですね。

私が大好きだった「Touch And Go」の頃の角松敏生が
杏里に楽曲提供していた曲を髣髴させます。

角松敏生という方は、いち早くラップを取り入れた方ですが
今回の曲にはニコルちゃんのラップは無し。

ニコルちゃんは、フェミニンな声のままかっこいいラップを歌える
非常に珍しい女性なので
是非、あのかわいらしいラップをソロでも聞かせていただきたいもんです。


2時からスタートのイベントですが
約30分前に到着しましたので
ダイバーシティー内のフードコートで食事。

開演時間になったので、ガンダム広場に行くと
たくさんの人だかり。

ニコル ハイタッチ会 台場.JPG


で、イベントスタート!

MCは「ウィスパー」を作詞されたNICE73という女性の方。

そしてニコルちゃん登場!

PVで着用のピンクのツーピースがまぶしい。
そして、おっぱいがデカい!

我々は、列外のガンダムの足もとから
イベントを見ていたので
トークの内容はあまり聴き取れませんでしたが
懐かしいニコルちゃんの声。

トークが終わると、なんと撮影タイム。

これは事前に知らされていなかったので
嬉しいサプライズ。

ですが、さすがに遠くて、iphoneではこれが限界。

東京ニコル ハイタッチ会.JPG


ニコルちゃんが、一旦舞台から降り
お待ちかねのハイタッチ会へ。


最初は3種のCDすべてを購入された方からハイタッチ。


時間がかかりそうなので
再びフードコートに行って、お茶。

会場に戻ると
意外にペースが速いので
我々も最後尾に並びます。


あと少しでハイタッチというところで
ニコルちゃんが休憩タイム。

来場者3000人と発表がありましたが
あの高温多湿状態でのハイタッチは
さぞかし疲れたことでしょう。


しばらくして、ハイタッチが再開されます。

私はKARAのメンバーを前にすると
常にホワイトアウト現象に見舞われますが
今回は覚醒したままニコルちゃんをガン見したいところ。
(できればBIGなオッパイも確認したい)


いい感じに覚醒したままニコルちゃんの待つテント内へ。

するとニコルちゃんが、私を見てビックリした顔をします。

実は私、サンキューサマーラブの握手会で
ギュリちゃんと握手した際に、ギュリちゃんが
ビックリした顔をしまして

「よっぽどギュリちゃんは俺に何かを感じたのだろう」

と、どこまでもポジティブな解釈をしてましたが
その時と同じビックリ顔。

ひょっとすると、韓国芸能界には

「日本の接触型イベントでは
 ビックリ顔すると日本人が喜ぶぞ」

という情報が、行き渡っているのかもしれません。


で、ビックリ顔のまま、ニコルちゃんが私の奥さんとハイタッチ。

すると奥さんが

「ニコルちゃん、大好き!」

と叫ぶ想定外の行動。

これに対し
「ありがとうございます!」
というニコルちゃんのお言葉をゲット。

と思いきや、すぐに背中を押され
テントの外へ。


その後、しばらくイベントの模様をぼんやり眺めていましたが
しばらく続きそうなので、ダイバーシティーでお買い物。

2時間ほどして会場に戻ると、すでに会場を人っ子一人いない状態で
ニコルちゃんのオッパイを確認できずじまいでございました。


私、ニコルちゃんのソロ第一弾「MAMA」も
今回の「Something Special」もとても良い曲だと思います。


この80年代風テイストをを踏襲したまま
次回は、是非あのフェミニンなラップを聞かせていただきたいですね。


ニコルちゃん、がんばって!



posted by あっさん at 01:53| Comment(2) | kara ニコル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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